事前予約の方は前日のメール、当日枠の方は申込直後の確認メールに、車体番号と4桁の暗証番号が記載されています。土日祝の現地受付は案内スタッフがお伝えします。
借り方は、3通りあります
出発前にWebで予約しておく方法、空港に着いてからスマートフォンで申し込む方法、そして現地の案内スタッフにその場で申し込む方法。どれも料金は無料、返却は当日17:00までです。
事前に予約する
出発前にWebで申し込み(利用日前日の16:00まで)。確実に借りたい方へ。
- 1出発前にWebで予約します(利用日・車種・身長などを入力)。
- 2前日にメールで、車体番号と4桁の暗証番号が届きます。
- 3当日は空港のラックへ。そのまま解錠して出発できます。
こんな方に:旅程が決まっている/どうしても自転車を確保したい/電動アシストや子供用など、車種を指定したい
今すぐ借りる(当日枠)
空港に着いてから、その場でスマホで申し込み(当日16:00まで)。
- 1空港に到着後、空きがあればその場で申込(スマートフォンから)。
- 2画面に車体番号と暗証番号が表示されます。
- 3そのままラックへ行き、すぐ解錠して出発できます。
こんな方に:急に時間が空いた/到着してから決めたい/短時間だけ乗りたい
土日祝は現地でも申し込めます
空港の貸出拠点にいる案内スタッフが、その場で受け付けます。
- 1貸出拠点の案内スタッフにお申し出ください(土日祝のみ)。
- 2お名前・ご連絡先・身長・ご希望の車種など、申込内容をお伝えください。
- 3スタッフが予約システムに登録し、車体番号と4桁の暗証番号をご案内します。
- 4そのままラックへ行き、暗証番号で解錠して出発できます。
こんな方に:スマートフォンの操作に不安がある/通信状況が悪い/現地で相談しながら決めたい
※ 平日は現地受付はありません。スタッフが不在のため、事前予約または「今すぐ借りる」からお申し込みください。
※ 現地でのお申し込みでも、ご利用規約への同意とGPSによる位置情報の取得への同意をスタッフが確認します。返却後は返却報告もお願いします。
当日枠がないことがあります
ご用意している車両は全10台です。事前予約が埋まっている場合、当日枠のご用意がありません。確実にご利用になりたい場合は、事前予約をおすすめします。また、1台につき1日1回のみの貸出のため、返却済みの車両をその日のうちに再び貸し出すことはありません。
自転車の借り方
受付や声かけは要りません。4桁の暗証番号でダイヤル錠を開けるだけです。
能登空港 第二駐車場のレンタサイクル貸出場に自転車が並んでいます。地図で見る
フレームに車体番号のシールが貼ってあります。番号が一致する自転車をお使いください。
4つの数字を暗証番号に合わせると開きます。ヘルメットとワイヤーロックは車体に備え付けです。
数字が1つでもずれていると開きません。番号をもう一度お確かめのうえ、ゆっくり合わせてみてください。それでも開かない場合はサポートデスクへご連絡ください。
自転車の返し方
借りた場所に戻して施錠し、写真を1枚送るだけで完了です。
17:00までに、借りたときと同じラックへお戻しください。乗り捨てはできません。
施錠したあと、数字をばらばらに回してください。次の方が安心してご利用いただけます。
ハンドルの後ろ、フレーム上部に貼ってある車体番号(例:N-001)が読めるように、上から撮ってください。キズなど気になる箇所があれば、追加で撮っていただけると助かります。
写真を送信すると返却完了です。この報告がないと返却として扱えません。電動アシストはバッテリー残量の申告もお願いします。
スタッフが常駐していないため、写真が返却の証拠になります。破損の早期発見にも役立てています。ご協力をお願いします。
サイクリスト向け更衣室
能登空港 第二駐車場にサイクリスト向け更衣室をご用意しています。
※ 利用時は更衣室スタッフにお声がけください。
※ レンタサイクルをご利用でない方も、更衣室のみのご利用が可能です。
利用の流れ
申込から返却まで、7つのステップで確認できます。平日は受付や声かけが不要な完全に非対面のご利用、土日祝は現地での受付も可能です。ダイヤル錠の操作と返却の報告だけ覚えていってください。
WHAT YOU NEED必要なもの(STEP1)
持ち物は多くありません。クレジットカードや現金は不要です(料金は無料)。
スマートフォン
申込と返却報告に使います。メールが受け取れることをご確認ください。
身長がわかること
車体サイズを選ぶために必要です。お乗りになる方の身長をご入力ください。
動きやすい服装・靴
スカートやサンダルは避け、歩きやすい靴で。飲み物もお持ちください。
ヘルメットとワイヤーロックは無料でお貸しします
ご自身で用意していただく必要はありません。ヘルメットは車体に備え付けています。
APPLY申し込む(STEP2)
A. 事前に予約する、B. 今すぐ借りる(当日枠)、C. 土日祝の現地受付のいずれかで申し込みます。いずれも無料、Webでの入力は3分ほどで終わります。
入力していただくのは、お名前/ご連絡先(メール・電話)/ご利用になる方の身長/かんたんなアンケートだけです。身長は、ちょうどよい大きさの車体をご用意するために使います。
メールアドレスの入力ミスにご注意ください
事前予約の場合、暗証番号は前日のメールでしかお届けできません。アドレスを間違えると当日ご利用いただけません。入力後にもう一度ご確認ください。
GET YOUR CODE車体番号と暗証番号を受け取る(STEP3)
A. 事前に予約した方:ご利用日の前日の夕方に、メールで車体番号(NOTO-00X)と4桁の暗証番号をお送りします。差出人は reception@drpedal.jp です。
B. 今すぐ借りる(当日枠)の方:申込直後に届く確認メールに記載されています(車体番号は申込完了画面にも表示されます)。メールが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認のうえ、サポートデスクへご連絡ください。
C. 土日祝に現地で申し込んだ方:案内スタッフが、その場で車体番号と暗証番号を口頭・書面でお伝えします(スタッフが予約システムに登録したうえでご案内します)。
メールが届かないときは、迷惑メールフォルダをご確認ください
前日の夜になっても届かない場合は、迷惑メール(スパム)フォルダと受信拒否設定をご確認のうえ、それでも見つからないときはサポートデスクへご連絡ください。暗証番号は他の方に教えないでください。
FIND YOUR BIKE空港のラックで自転車を見つける(STEP4)
能登空港 第二駐車場のレンタサイクル貸出場へお越しください。貸出も返却も、同じ場所です。
ラックに並んでいる自転車のフレームに、車体番号のシール(NOTO-001〜NOTO-010)が貼ってあります。メール(当日枠は申込完了画面でも確認できます)に記載の車体番号と同じ番号の自転車をお使いください。
ヘルメットとワイヤーロックは、その自転車に備え付けてあります。
ご自身の番号以外の自転車は使わないでください
他の番号の自転車は別の方の予約車両、または整備中の車両です。番号の自転車が見当たらないときは、無理にほかの車両を使わず、サポートデスクへお電話ください。
UNLOCKダイヤル錠を開ける(STEP5)
お手元の4桁の暗証番号で、ダイヤル錠を開けます。鍵の受け渡しはありません。
番号を合わせる
ダイヤルを回して、4桁を1つずつ暗証番号に合わせます。
引いて外す
番号が揃うと、シャックル(U字の部分)が抜けます。
ロックは持っていく
外したワイヤーロックは自転車のフレームに巻いて携行します(立ち寄り時に使います)。
開かないときは
- 番号を1つずつ合わせ直してください。数字が少しズレていると開きません。ダイヤルの中央線に数字がぴったり合っているかご確認ください。
- 力任せに引っぱらないでください。錠が壊れると走り出せなくなります。
- それでも開かない場合は、サポートデスクへお電話ください。無理にこじ開けようとしないでください。
HELMET & GOヘルメットを着けて出発(STEP6)
ヘルメットは無料でお貸ししています。自転車用ヘルメットの着用は、道路交通法ですべての自転車利用者の努力義務とされています。安全のため、ぜひご着用ください。
- あごひもは、指が1〜2本入る程度に締めます。
- おでこが隠れる位置に、水平にかぶります(後ろにずらさない)。
- サドルの高さは、またがってつま先が地面に届く程度に合わせてください。
- 走り出す前に、ブレーキ・タイヤの空気・ライトをご確認ください。
気になるところがあれば、走り出す前に不具合の報告またはサポートデスクへご連絡ください。
一時駐輪をする場合
TAKE A BREAK立ち寄るときは、必ず施錠
お店や観光地に立ち寄るときは、自転車から離れる前に必ずワイヤーロックで施錠してください。暗証番号は貸出時と同じ4桁です。
- ワイヤーを車輪とフレームに通し、可能であれば柵やラックなど動かないものと一緒にロックします。
- 施錠したら、ダイヤルの番号を必ず崩してください(番号が見えたままだと意味がありません)。
- 荷物や貴重品を、かごに置いたままにしないでください。
駐輪禁止区域には停めないでください
歩道・店舗の入口・バス停・横断歩道の付近、駐輪禁止の表示がある場所には停めないでください。撤去された場合の費用はご本人の負担となります。また、盗難・紛失が発生した場合は、すぐにサポートデスクへご連絡ください。
自転車を返す
RETURN返却する(STEP7)
当日17:00までに、空港の同じラックへお戻しください。ご利用は当日限り(10:00〜17:00・最終受付16:00)です。翌日への持ち越しはできません。
- 117:00までに、能登空港の同じラックへ戻す。ヘルメットも一緒に返却してください。
- 2ダイヤル錠を施錠する。ラックの支柱と車体をワイヤーで結び、施錠したら番号を必ず崩してください。
- 3フレームの車体番号が読める写真を1枚撮って報告する。非対面での返却のため、この報告をもって返却完了となります。
- 4電動アシストをご利用の方は、バッテリー残量(%)もあわせてご報告ください。
返却報告で撮っていただく写真
① 車体番号
フレーム上部のシール(例:N-001)が読めるように、上から1枚。
② 気になる箇所(任意)
気になる箇所(キズ・汚れなど)があれば追加で。
返却報告はこちらから
フレームの車体番号が読める写真を1枚、返却報告フォームから送信してください。撮影見本つきですので、その場で見ながら撮っていただけます。
返却報告フォームを開く
17:00に間に合わないときは、早めにお電話を
返却が遅れそうな場合は、17:00より前にサポートデスクへご連絡ください。日没後の走行は視界が悪く、大変危険です。無理をせず、早めに引き返す判断をお願いします。
電動アシスト自転車の使い方
電動アシスト自転車(Panasonic ベロスター)をお借りになる方は、走り出す前に必ずお読みください。ふつうの自転車と、走り出しの感覚が大きく違います。
電源の入れ方
ハンドル中央(または左側)のスイッチにある電源ボタンを長めに押すと、表示パネルが点灯します。降りるときや駐輪するときは、必ず電源を切ってください。
- 電源が入っていなくても、ふつうの自転車として走れます(重く感じます)。
- 雨のあとは、パネル面の水滴を拭いてから操作してください。
乗車前にバッテリーメーターを確認
電源を入れると、ハンドルの液晶にバッテリー残量が%で表示されます。走り出す前に必ずご確認ください。返却のときも、この数字をご報告いただきます。
- 残量が少ない場合は、アシストを弱いモードにすると長く走れます。
- 残量が30%を下回っているときは、遠方のコースは避けてください。
- 途中でバッテリーがなくなっても、ふつうの自転車として走行できます(ペダルは重くなります)。
バッテリー残量の見方(%で表示されます)
電源を入れると、ハンドルの液晶にバッテリー残量が%で表示されます。返却のときに、その数字をそのまま「返却報告」でお知らせください。次にお乗りになる方のための、大切な情報になります。
分からないときは「わからない」で構いません。車体によって表示は多少異なります。
走行モードの違い
手元のボタンで、アシストの強さを切り替えられます。強いほど楽に走れますが、バッテリーの減りは早くなります。
電動アシストの作動により、思わぬ急発進や転倒のおそれがあります
- 発進時は、ペダルを強く踏み込まないでください。ゆっくり踏み出してください。
- 停車中は、ブレーキをかけ、ペダルに足を乗せないでください。足を乗せると自転車が動き出すことがあります。
- 必ずサドルにまたがった状態で発進してください。自転車を押しながらペダルに足をかけると、急に走り出して転倒するおそれがあります。
- 電源を切ってから、自転車を押して歩いてください。
車両の仕様
ご用意しているのは平日4車種10台、土日祝はさらにE-BIKE 5台が加わり計15台です。身長に合わせてお選びください。
| 車種 | 台数 | 適応身長 | タイヤ | 変速 | 主な装備 |
|---|---|---|---|---|---|
| 電動アシスト自転車 Panasonic ベロスター |
4台 | 149〜185cm | — | — | 電動アシスト/前かご/ライト/スタンド/GPS/ワイヤーロック |
| クロスバイク XS | 2台 | 155〜170cm | 700×32C | 外装7段 | ライト/スタンド/GPS/ワイヤーロック |
| クロスバイク S | 2台 | 160〜175cm | 700×32C | 外装7段 | ライト/スタンド/GPS/ワイヤーロック |
| 子供用バイク(20インチ) | 1台 | 110〜133cm | 20インチ | 外装6段 | ライト/スタンド/GPS/ワイヤーロック/子供用ヘルメット |
| 子供用バイク(24インチ) | 1台 | 122〜145cm | 24インチ | 外装6段 | ライト/スタンド/GPS/ワイヤーロック/子供用ヘルメット |
| + 土日祝限定 E-BIKE(本格スポーツタイプ・Giant) 計 5台 | |||||
| E-BIKE Giant/XXSサイズ | 1台 | 145〜160cm | — | — | 電動アシスト/ライト/スタンド/GPS/ワイヤーロック |
| E-BIKE Giant/XSサイズ | 2台 | 155〜170cm | — | — | 電動アシスト/ライト/スタンド/GPS/ワイヤーロック |
| E-BIKE Giant/Sサイズ | 2台 | 160〜180cm | — | — | 電動アシスト/ライト/スタンド/GPS/ワイヤーロック |
※ 適応身長は目安です。当日、サドルの高さで調整いたします。
※ 電動アシスト自転車のタイヤサイズ・変速段数は、確定次第ご案内します。
※ E-BIKE(Giant)は土日祝限定で貸出しています。貸出場所は 能登空港 第二駐車場(有人受付)です。
※ 仕様は変更になる場合があります。チャイルドシート(幼児同乗)のご用意はありません。
安全に走るために
能登の道を気持ちよく走っていただくために、自転車の基本ルールをご確認ください。自転車は「車両」です。
車道の左端を走りましょう
自転車は車道の左端を、車と同じ向きに走ってください。逆走はしないでください。
歩道では歩行者を優先しましょう
やむを得ず歩道を走るときは車道寄りを徐行し、歩行者の通行を妨げるときは一時停止してください。
夜間・薄暗いときはライトを点けましょう
日没が近づいたら早めに点灯してください。反射材のある服装だと、さらに安全です。
信号を守り、交差点では一時停止しましょう
「止まれ」の標識では必ず足をついて停止し、左右の安全を確認してください。
お酒を飲んだら乗らないでください
飲酒運転は法律で禁止されており、罰則の対象です。絶対に自転車に乗らないでください。
並進・二人乗り・傘さし・スマホ操作はしないでください
横に並んで走る、イヤホンで音をふさぐ行為も危険です。スマホを見るときは必ず停まってからにしてください。
ヘルメットを着用しましょう
無料でお貸ししています。万一のとき、頭を守れるかどうかで結果が大きく変わります。ぜひご着用ください。
体調と天候に合わせて、無理をしないでください
強風・雨・気温の変化にご注意ください。こまめに水分をとり、早めに引き返すご判断をお願いします。
復旧工事中の区間があります
能登地域では、現在も道路の復旧工事が行われている区間があります。工事車両の出入りに十分ご注意いただき、通行止め・迂回の標識や現場の誘導に必ず従ってください。路面に段差・砂利・亀裂が残っている場所もあります。速度を落とし、路肩に寄りすぎないようにお願いします。
事故・ケガのときは、まず110番/119番へ
安全な場所に移動したうえで、警察・救急にご連絡ください。そのあとで、サポートデスクへもご一報をお願いします。そのあと、示談(賠償額を決めること)をされる前に、必ずサポートデスクへご相談ください。
保険に加入していますが、ご自身のケガの補償は限定的です
本事業の自転車には、TSマーク(緑色)付帯保険と自転車損害賠償保険を付保しています。お相手(第三者)へのケガの賠償はTSマーク(緑色)の賠償責任補償(限度額1億円・示談交渉サービス付き)と自転車損害賠償保険(1億円)で、お相手の物を壊した場合は自転車損害賠償保険で対応します。お借りになった方ご自身のケガの補償は限定的で、死亡・重度後遺障害(1〜4級)と15日以上の入院のみが対象です(それぞれ一律50万円・一律5万円)。ヘルメットの着用と安全運転をお願いします。
能登町方面
桜峠 → 柳田植物公園 → イカの駅つくモール/九十九湾 → 真脇遺跡。里山と海、縄文の遺跡までを一気にめぐる周遊コース。
穴水町方面
穴水町物産館 → ボラ待ちやぐら → 能登ワイン → 弁天島。穏やかな内浦の海沿いを走る周遊コース。
※ 距離・所要時間はいずれもイメージです。実際の走行時間は、天候・風向き・休憩・道路状況(復旧工事による迂回を含む)によって大きく変わります。
※ 復旧工事のため通行できない道があります。当日の通行止め情報にご注意ください。
※ 17:00までに空港へ戻れる行程でお選びください。
よくある質問
気になることは、こちらでご確認ください。解決しない場合は、サポートデスクへお気軽にお電話ください。
平日はスタッフがいないため、Webの「今すぐ借りる」からお申し込みください。
取得するのは自転車の位置情報であり、お客様のスマートフォンの位置を追跡するものではありません。分析の際は個人が特定されない形にまとめて扱います。なお、GPSで取得できるのは位置情報・走行ログのみで、電動アシスト自転車のバッテリー残量は取得できません(そのため、返却時のご申告をお願いしています)。詳しくは、お申し込み画面のご案内をご確認ください。ご不明な点は㈱日本海コンサルタント内 能登空港レンタサイクル実証実験事務局(担当:中野・上野・山谷)へどうぞ。
また、返却時はバッテリー残量(%)を「返却報告」でご申告ください。自転車のバッテリー残量は運営側のシステムでは分からないため、皆さまのご申告をもとに充電を判断しています。
困ったときは
ご利用に関するお問い合わせは、すべてこちらで承ります。
㈱日本海コンサルタント内 能登空港レンタサイクル実証実験事務局(担当:中野・上野・山谷)
受付 9:00〜17:00(実施期間中の毎日)
事故・ケガの場合は、まず 110番/119番 へご連絡ください。